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女勇者クグツン。
やる気はバッチリなようです。
マリオネット「ウチの出番やー。昔もこのバトンやったんじゃね? とか言ったら放課後職員室に呼び出すよー」
~RPGバトン~
ある日、世界が悪魔に征服されました。
悪魔を倒しに行こうと立ち上がった者が大勢いましたが、みんなやられてしまいました。
その事実を知った他の者達は、戦意を失ってしまいました。
第1章『出発の時』
◆あなたの名前と職業は?
マリオネットやー。魔法使いやっとるよ。
◆これから悪魔を倒しに行きますが、何を持っていきますか?
体力があまりないので、持っていける道具は3つのみです。
AーBーC
Aニクキュウ
B糸
C冷えたおでん
第2章『山道で・・・』
◆山道で、魔物と遭遇しました。
気付かず踏みつける
◆倒したあとのキメ台詞はなんですか?
「てってれてってーてってってー♪」
第3章『砂漠で・・・』
◆・・・・・・・・道に迷いました。どうしますか?
踊る
◆取った行動は、全くの無意味でした。どうしますか?
砂の彫刻を作る
◆・・・・・・・・さらに無意味でした。しかし、そこへ神様が現れ、あなたを砂漠から脱出させてくれました。お礼の言葉は?
「はいはいかっこええかっこええ……何かデジャヴやー」
第4章『悪魔の城へと続く道』
◆ここまで来ると、さすがに強敵ばかり現れます。そこであなたはこう考えました。
「戦うのめんどいわー」
◆新技を習得するのにどれくらい時間がかかると思いますか?
「3分でええわー。え? カップラーメン作ってるんよ」
◆新技の名前は?
「栄養補給」
◆新技を習得し、先へ進むと門がありました。そこには何がいますか?
温泉のもと
◆「↑の解答」は敵みたいです。新技を使ってみました。その時の相手のセリフは?
「温泉に入れないでね。意味無いからね」
◆・・・・・・・あっけなく倒せました。門が開き中へ入ると、城にはカギがかかってました。呪文を唱えると開くみたいです。どんな呪文?
「あー。ダルダルやわー」
第5章『悪魔城:1階』
◆城の中に入ると、突然お腹が痛くなってきました。その原因は?
「温泉のもと飲んだからやー」
◆その状態のまま最上階を目指していきます。2階へ上がる階段の前にとても強そうな敵がいます。戦える状態ではないので話し合いをしようと試みます。どんな会話?
「温泉のもと美味しそうだったんよー」
「何の話だ!?」
◆3時間近くにも及ぶ会話の末、ようやく戦闘モードに突入です。相手の弱点はどこだと思いますか?
「ドタマやろー」
◆勘が当たったみたいで、一発で倒せました。しかし、その戦闘で持ってきた道具、AとCを失ってしまいました。その時のあなたの心境は?
「冷えたガンモは食べておきたかったわー」
◆そして、いつの間にか腹痛も治っていました。治った原因は何ですか?
「消化できたー」
第6章『悪魔城:2階』
◆2階に上がると、敵が全くいませんでした。しかし、上へと続く階段が見つかりません。
「天井壊せばええやーん」
◆残念ながら、あなたの勘はハズレのようです。あなたはまた探し始めます。そんな中、どこからともなく声が聞こえてきます。なんて聞こえますか?
「おまめの神秘ィイイイイイイイ」
◆その声は、天井から聞こえてきます。天井を探ってみると、小学校でよく見かける登り棒が出てきました。登り棒は得意ですか?
「まー何とかなるやろー」
◆その登り棒を登っていくと、さっきまでどこにも敵はいなかったのに下からどんどん登ってくるではありませんか!この危機的状況をどう乗り切りますか?20字以内で答えよ。
「やっほー。元気そうやねー。何してるん?」
◆あなたの取った行動により、なんとか凌ぐことができました。感想は?
「仲良くなっちゃったー」
第7章『悪魔城:最上階』
◆いつの間にか最上階です。登り棒のせいでだいぶ体力を消耗しました。そこで、少し休もうと思います。どれくらい休みますか?
「プリッツ3本分かなー」
◆休んでいると、いつの間にか眠ってしまいました。そこへ敵が現れ、眠った状態のまま地下牢へ・・・・・・・
おきた時のあなたの第一声は?
「きゃー。さわんないでよー。えっちー」(実は起きてた
◆こんなところで終わるわけにはいきません。なんとあなたの持っていた最後の道具で牢のカギが開きました。牢から出られた感想は?
「このくらいの鉄格子なら開けなくても通れたわー」(細いので
◆牢から出ると、最上階への直通エレベーターがあるではないか!!このエレベーターの操作方法は?
「蹴ればええやん」
◆なんとか最上階まで戻って来れました。さぁ、悪魔はどこにいるのでしょうか。どうやって探しますか?
「この城もらっちゃうでー」と言いながら歩く
◆しかし、なかなか見つかりません。どうやら今は留守のようです。帰ってくるまで待つことにしました。何をして待ってますか?
「色んなスイッチを押す」
◆1時間後、ようやく悪魔が城に帰ってきたみたいです。部屋に入っていきました。ここで意気込みを聞かせてください。
「おかえりアナタ。ご飯にする? オフロにする? それともタ・ワ・シ?」
◆あなたが部屋に突入した時の悪魔の第一声は?
「今北産業」
最終章『決戦』
◆悪魔が攻撃してきました!こちらも攻撃開始です。持ってきた道具は1つしか残ってません。どうやって戦いますか?
踊る
◆互角です。悪魔は本気を出してきました。持っていた道具が壊れました!その時のあなたの心境は?
「くたくたー」
◆このままでは勝てないと判断したあなたは友達を召喚することにしました。だれを召喚しますか?マイミクの中から一人選びなさい。
「樹月君、頑張ってー」
◆お友達と協力してもまだ勝てそうにありません。もう一人召喚してください。
「水奈っちー」
◆3人で協力して戦っています。そんな中、携帯電話が鳴り始めました。お友達の一人に電話がかかってきたようです。お友達は電話に出ました。電話はどんな内容ですか?
ライト「クラヴィウス、どこで油を売ってる? 特に意味は無いが……お前に渡したい物があるのでな、早く戻って来い」
◆悪魔も電話の内容が気になってきたようです。しょうがないから、電話の内容を教えてあげました。悪魔はなんと答えましたか?
「良いなぁあああ。羨ましいなああああ。」
◆悪魔は、うっかり今の発言で弱点を喋ってしまいました。その弱点とは?
彼女居ない暦22年なのぉー(アロォハー☆)
◆弱点を聞いた3人は、早速行動に移しました。大ダメージのようです。あと何分で倒せそうですか?
2秒
◆・・・・・・・・予想していた時間よりも長引いています。そろそろみんな体力の限界です。あなたは最後の一撃に出ようと思い、技名を叫びながら突撃しました!その技名は?
「あ、くしゃみでそうや」
◆悪魔も最後の一撃に出てきました!その時の悪魔のセリフは何?
「何か結局出なくて気持ち悪いよねそれっ!」
◆まだ耐えるのか!・・・・・・・と思いきや、悪魔は力尽き消えてなくなりました。あなたは勝ったのです。キメ台詞は何ですか?
「はっくしゅん!」
◆最初に召喚したお友達のキメ台詞は何ですか?
いっつん「すいません、ちょっと用事があるので抜けますね」
◆次に召喚したお友達のキメ台詞は何ですか?
みなっち「特にケガしてないね。良かったー」
◆ついに悪魔を倒し、世界に平和が戻りました。さぁ、帰宅です。どうやって帰りますか?
瞬間移動
【エンディング】
バトンを回したい人を書き出して、スタッフ紹介を完成させよう。
悪魔・・・さしりん
神様・・・さやさん
あなたを地下牢へ連れて行った敵・・・ばり子
あばばばば!
いっつん「ライトさーん……居ませんかー? あれ……どこ行ったんだろ……」
ライト「……」
い「あ、ライトさん。……何読んでるんですか?」
ラ「あぁ、“仮面の盗人”という創作小説なんだがな。これが中々面白い」
い「あ、俺も知ってます、それ。主人公のコウルって人が、常人離れして強くて、しかも強い意志も持ってて……俺の理想みたいな人ですね」
ラ「王子の事だな。奴はどこか私に似通った所がある。面白いものだな」
い「え、王子って……っと、バトンが回ってきたみたいですよ」
ラ「そうだな。面倒臭いが答えるとするか」
い「はーい」
01:お互いを知っていますか?
ラ「知人といったところか」
い「結構浅い認識ですね……」
ラ「何だ? もっと深い方が良いか?」
い「いや、そういう訳では……」
沙夜「実は恋人とか?(ひょっこり)」
ラ&い「!?」
マリオネット「あるある(ひょっこりその2)」
ラ「マリオネット貴様……ッ!」
マ「あれ? 沙夜っちには怒らないん?」
ラ「黙れっ!(包丁投げ)」
マ「きゃーこわい」
い&沙「……」
02:知っていても知らなくても、互いに自己紹介して下さい。
い「倉野樹月です……17歳のA型です。それくらいかな……」
マ「すくなっ! まぁええけどー」
ラ「紅月光だ」
マ「もっとすくな!!」
沙「忘れたー」
マ「流石はさやっちやー」
い「反応がかなり違うんですけど……」
マ「気のせい気のせい♪ ちなみにウチはマリオネット。よろしくなー」
ラ「貴様も短いぞ……」
03:お互いを初めて見た時の印象は?
い「皆さん綺麗な方々だと思いました」
ラ「……!」
沙「褒めても何も出ないわよ? これ持っていきなさい☆(お金渡し」
マ「あははー、モロ出てるやーん」
ラ「……バカ」
沙「あら、どうしたの?
ラ「何でもないです……」
マ「真っ赤や真っ赤ー」
ラ「うるさいっ!」
沙「あらあら、元気ねぇ」
い「俺しか言ってない気が……」
04:あなた達の共通点は?
マ「ズバリ、魔法使いやろ!」
ラ「それ以外の共通点など見つけたくないな……」
沙「女の子とか?」
マ「あー、なるほどー」
わいわい。
い「……俺は?」
05:共通の知り合いは居ますか?
ラ「X-Juidの奴等は皆知り合いだな」
い「ルドナーラさんにレイさんやゼラさん、ブレイクさんにひとしさん、雫さんやトリヲさんなど沢山居ますね」
沙「これからもっと増えそうねー」
マ「ところで樹月くん、何で敬語なんー?」
い「完全にクセになっちゃっただけです……」
ラ「不憫だな」
沙「じゃあ誰かの前では敬語を止める! とかどう?」
マ「いわゆるデレツン?」
い「で、デレツン?」
ラ「下らん……」
沙「光はツンデレよねー」
マ「あの人にベタ惚れぇ! なんちゃって……ってうわっ危ないなー」
ラ「……(めらめら)」
わーきゃー。
い「……あの人って誰だろ」
06:共通の知り合いが居る場合、その人はあなた達にとってどんな存在ですか?
沙「仲間、ね」
い「ですね」
ラ「うむ」
マ「てか、それ以外に言いようがないわ……」
07:最後の質問です。あなた達は仲良く出来そうですか?
ラ「さぁな、先の事など分からん」
い「仲良くなれると良いですねー」
マ「せやねー。ふふふふ」
ラ「貴様っ……何が可笑しい……」
マ「仲良く……ねぇ……」
ラ「何の事だ!」
マ「ウチは樹月君と仲良くなるもーん(抱きつき」
い「!!?」
ラ「……っ!!」
マ「どしたライトー。真っ赤やん」
ラ「(ぷっつん)」
マ「ぎゃー危ないー。やめてー」
い「……びっくりした……」
沙「……青春ね」
08:関係が気になる人の居るサイトマスターさんに回して下さい。
い「そういえば、僕凄く期待してる創作小説があるんですよ」
マ「何や何やー?」
い「惨國アリスっていうんですけどね」
沙「ありす? 何だかメルヘンチックね」
い「それが凄く不思議な感じで面白そうなんですよ」
マ「ところでライトは何読んでるんー……?」
ラ「ん? 秘密だ」
3人「ま、まさかそれは……!!」
マ「ライトはとうとうそういう趣味へ入ってしまいました……」
ラ「なっ!? 違う、この作品は鹿山……」
沙「あらあら、大人に近づくって事かしら?」
ラ「だからっ、そうではなくて……」
マ「照れない照れない♪」
ラ「貴様ぁぁあっ!!」
ぎゃーぎゃー。
い「惨國アリスですね、これ。でもどうやって手に入れたんだろう……。
まぁ、面白ければ良いか……っと、そうそう、惨國アリスの作者、鹿山せうさーん。
バトンお願いしますねー……ってうわっ!包丁がこっちまでっ!」
ぎゃーぎゃーぎゃー。
~完~
おはようごぜぇまっす。ジェアロです。
わたしの寝癖はすごいです。
でも放っておけばなおります。ふっしぎー。
PCで絵が描けないので、アナログ絵でもうp!
我等が沙夜様(ルビームーン)
魔法使い達は本気になると衣装が変わります。
これはその一つ。
アリラト。風と雷を使います。
槍の名はピナーカ。これは別に本気モードでもない。
顔が見えにくいのでアップ。
これでも変わらんじゃろぅ!!(笑)
↓バットンばとん↓
「最近の格闘ゲームのキャラクターは
何か行動起こすたび台詞が用意されててなかなか凝ってるモノがあります。
このバトンはあなたのキャラクターに
格闘ゲームのように台詞考えてみようというモノです。
台詞じゃなくとも掛け声や叫び声でもOK。
どんな状況かを妄想しながら考えると台詞出てきやすいかも?
結構多めですががんばってください。
ちなみに一つの答えに二つ以上の回答をしてもOKです!」
指定「蒼月 沙夜」
0.キャラクター選択時:「私の出番ね」
1.戦闘開始:「さて、頑張りますか」
2.ボス戦:「覚悟しなさい」
3.好敵手:「手加減しないわよ」
4.勝利:「ふふ、ありがと」
5.圧勝:「出直しね」
6.ギリギリ勝利:「危なかったぁー」
7.敗北:「油断したわ……」
8.惨敗:「そんなぁ……」
9.おしくも敗北:「もうちょっとだったのにー……」
10.一対多 勝利:「情けないわね」
11.一対多 敗北:「手加減してよね」
12.タイムアップ勝ち:「あれ? 私の勝ち?」
13.タイムアップ負け:「もう一押し足りなかったわね」
14.ドロー:「良い勝負だったわ」
15.弱攻撃:「はっ」
16.中攻撃:「やぁ!」
17.強攻撃:「てぇい!」
18.コンボ成立:「いくわよ!」
19.鬼コンボ成立:「まだまだぁ!」
20.弱ダメージ:「くっ」
21.中ダメージ:「痛っ!」
22.大ダメージ:「きゃあっ!」
23.ダウン起き上がり:「よいしょっと」
24.受け身:「ほいっと」
25.瀕死:「嘘ぉー……」
26.降参:「敵わないわ」
27.謙遜:「お手柔らかに」
28.復活:「女神の再臨! なんちゃって」
29.回復:「ちゃーんす」
30.自己回復:「あぁ、疲れたー」
31.味方回復:「頑張って!」
32.防御:「よっと」
33.完全防御:「見切った!」
34.回避:「おっとっと」
35.完全回避:「どこを狙ってるの?」
36.毒.DoT状態:「ちょっとぉー……」
37.スタン.ピヨリ状態:「あれあれ?」
38.よろけ.レバガチャ状態:「くぅうー……」
39.ノックバック:「きゃっ」
40.スタミナ切れ.MP切れ:「やばっ」
41.パワーアップ:「本気でいくわよ」
42.コンティニュー:「まだ諦める訳にはいかない!」
43.死亡.GAME OVER:「ここまで、なの……?」
44.怒り.覚醒状態:「貴方は……私が倒す!!」
45.呪文詠唱:「むにむにむに~」
46.待機:「ちょっときゅーけー」
47.挑発:「あら、どうしたの?」
48.死亡フラグ:「ちょっと無理かも……」
49.必殺技:「暗黒禁呪……(以下ネタバレにて省略)」
50.回す人:ばり子でクグツン指定とか(
2人目(笑)
指定「有里 湊(ありさと みなと)(アリラト)」
0.キャラクター選択時:「いっくぜぇっ!」
1.戦闘開始:「やぁやぁ諸君、ご機嫌いかが?」
2.ボス戦:「戦いは苦手なんだけどなぁ」
3.好敵手:「手加減してくれよ?」
4.勝利:「俺の勝ちィー!」
5.圧勝:「ふははは! 修行が足りん!」
6.ギリギリ勝利:「あっぶねぇーっ」
7.敗北:「あはは、負けちった」
8.惨敗:「ちっくしょぉー」
9.おしくも敗北:「まぁこんなモンかねぇ」
10.一対多 勝利:「マナーがなってないよなぁ」
11.一対多 敗北:「卑怯だぞー」
12.タイムアップ勝ち:「危ない危ない」
13.タイムアップ負け:「ありゃまー」
14.ドロー:「こんなもんだろー」
15.弱攻撃:「よっ」
16.中攻撃:「ほいっ」
17.強攻撃:「はぁ!!」
18.コンボ成立:「いくぜぇ!」
19.鬼コンボ成立:「喰らえッ!!」
20.弱ダメージ:「っと」
21.中ダメージ:「あいてっ」
22.大ダメージ:「うおわっ!」
23.ダウン起き上がり:「いててて・・・」
24.受け身:「くるんっと」
25.瀕死:「やばやば……」
26.降参:「あはは、俺の負けだー」
27.謙遜:「戦いは好きじゃないんだって」
28.復活:「あー、死ぬかと思ったー」
29.回復:「ほいほい」
30.自己回復:「一休み~」
31.味方回復:「大丈夫か?」
32.防御:「おっと」
33.完全防御:「効かんっ!」
34.回避:「あぶねっ!」
35.完全回避:「こっちこっち~」
36.毒.DoT状態:「うげっ、気持ち悪ぅー……」
37.スタン.ピヨリ状態:「うわ、何だこれ!」
38.よろけ.レバガチャ状態:「くっそぉー!」
39.ノックバック:「うおっと」
40.スタミナ切れ.MP切れ:「げ、限界だ!」
41.パワーアップ:「うおおおおお!」
42.コンティニュー:「仕方ないというのなら……」
43.死亡.GAME OVER:「これが運命、かもな……」
44.怒り.覚醒状態:「守るべき物だけは必ず守る!!」
45.呪文詠唱:「えーっと……呪文なんだっけ?」
46.待機:「ここらで一息」
47.挑発:「何か眠くなってきたぜ」
48.死亡フラグ:「俺は、ここまでかな……」
49.必殺技:「神なる雷にて心理を砕け。サンダー・ウィンディア!!」
50.回す人:旦那とか?(
バトン終わり。
楽しすぎるだろっおいっ!
次回も違う形のキャラバトンやると思う。
ふふふっふー。
Dar[k]wish良いよね。
ご無沙汰です。
ペンタブのペンの方がどこぞへ消えうせて暫く。
私は絵を描けなくてブログも更新できず、大変落ち込んでいました。
しかし、気付いたのです。
「ペンタブなくても更新できるじゃんぬだるく!!」
はい、アホですね。
さて、全く関係ありませんが、
「機動戦艦ナデシコ」にハマりました。
いつのアニメだよ。1996年だよ。古いよ。
るりるり可愛いよるりるり(*´ω`)
はいそろそろ自重。
ってことでバトンさんいってみよー。
▽貴方のキャラに100の質問▽
Chapter 1自己紹介
Q1
『こんにちわー』
「……どうも」
Q2
名前をどうぞ。
「ライトだ。本名は紅月光(あかつきひかり)だが……ライトで十分だ」
Q3
あなたの登場する作品名を教えてください。
「救裁者クラヴィウス」
Q4
ところで今日って何日でしたっけ?
(この質問をしている、物語上での時間を決めて下さい。
キャラによっては最初と最後で性格が変わっている場合も多いので)
「詳しい日付は分からんが、夏の盛りといったところか」
Q5
あなたの言葉で作品の概要を話してください。
(冒頭部分のみで結構です)
「あー。良く分からんが樹月のヤツが頑張るらしいぞ」
Q6
作品内での貴方のポジションは?
「ヒロインと言われているが、私はそんなのは御免だな」
Q7
作品内の待遇には満足していますか?
「待遇も何も、私は私の思う通りに動くまでだ」
Q8
性別・年齢・血液型は?
「一応女としての自覚は持っているつもりだ。16歳のA型だが……聞いてどうする?」
Q9
身長・体重・スリーサイズ(男性の場合は体格)は?
「野暮な質問だな」
Q10
あなたの外見をあなたの言葉で説明してください。
「真っ白だ。正義気取りで私は好きではないがな」
Q11
自分のチャームポイントはどこだと思いますか?
「分からんな。作者はポニーテールとしきりに言っているが、後で殺すから問題無い」
Q12
突然ですがあなたの写真を撮ることになりました。
あなたの背景には何が一番似合いますか?
「血の雨、魔物の住む異世界」
Q13
あなたの一番多い表情を答えてください。
「自分ではよく笑っているつもりだがな、嘲笑が多いかもしれん」
Q14
自分の性格を簡単に言ってみて下さい。
「作者がツンデレと言っている。やっぱり殺す……」
Q15
自分の性格をどう思いますか?
「常に冷静に判断が出来るという面では良いかもしれんが、
他人とコミュニケーションを取る場合では不便かもな」
Q16
自分の学力・知識はどれくらいですか?
「魔法についてはトップレベルだそうだ。最近は魔道書を書く事も考えている」
Q17
あまり人に言いたくない欠点があったら話してください。
「たまに猫背になるのは見逃せ」
Q18
あなたから見た自分の長所をどうぞ。
「召喚魔法の扱いについては誰にも負けないつもりだ」
Q19
口癖をどうぞ。
「口癖というか、ながったるい文章を要約するクセならある」
Q20
自分に声優を当てるとしたら誰ですか?
「声優? 自分の声があるのにおかしな事を言うな……」
Q21
友達・恋人・相棒。そういった”自分とコンビ”な人がいれば誰ですか?
一人だけ挙げて下さい。
「私は常に独りで戦い続けてきた」
Q22
上の質問での人以外での知人友人を挙げてください。
「優柔不断な引きこもりとか、魔法において私の師にあたるルビームーン様。
他には怪しい関西弁女とかすぐに変身するウザったい男とか。意外といるものだな……」
Q23
一人の時と誰かと一緒の時。貴方に違いはありますか?
「ツンデレと言うな。殺すぞ」
Q24
今までに体験してきた中で、最も恥ずかしかった失敗は?
「特に無いな。だが、ヤツが来てからどうにも調子が狂う……」
Q25
自分を動物に例えるなら?(いるならモンスター等も可)
「髪が蒼く、瞳が紅い事から、よく“海竜”に似ていると言われる」
Q26
部屋は片付いてる方ですか?
「部屋など無い。休憩所で寝る。具現化されるのも最低限の生活用品だけだ」
Q27
総合的に見て自分は地味?派手?
「地味だろうな。だが髪の色や瞳の色がそれを許さない訳だ」
Q28
貴方はツッコミ・ボケのどちら側にいると思いますか?
「何だそれは?」
Q29
貴方と一番関係深い『物』を一つ挙げてください。
「包丁」
Q30
周りからは何と呼ばれますか?あだ名はありますか?
「ライトだな。あだ名は特に無い」
Q31
一人称、つまり自分のことを何て呼びますか?
「私」
Q32
二人称、つまり目の前の人の呼び方をどうぞ。男女別で。
「普段はお前、たまに貴様だ」
Q33
三人称の呼び方をどうぞ。男女別で。
「どちらもあいつ、または奴」
Q34
職業は何ですか?
「特に無い。実力を認められてか本部の高い役職に就けと言われるが、性に合わん」
Q35
家族構成を教えてください。
「……知らない。いや、覚えていない、か……」
Q36
家族の一人一人に対して一言ずつどうぞ。
「居るなら……いや、いい。やっぱりやめだ」
Q37
住所は?どんな所に住んでいますか?
「X-Juidの本拠地だ」
Q38
自分の家周辺のことについて一言どうぞ。
「本拠地の本部を中心に、迷路のような通路と建物の連続だ」
Q39
今までの生い立ちを話してください。
「今はまだ話すつもりは無い」
Q40
ぶっちゃけた話、金持ちですか?
「魔物を倒す実力はあるからな。金には困らん」
Q41
あなたの座右の銘を挙げてください。
「冷静沈着」
Q42
尊敬する人はいますか?いれば誰?
「……ルビームーン様」
Q43
好き(LoveでもLikeでも)な人は誰ですか?
「別にどうとも思ってないつもりだが、ヤツは今までに見た事のない事をしてくれそうだ」
Q44
初恋はいつですか?
「無い」
Q45
好きな食べ物・嫌いな食べ物は何ですか?
「あまり言いたくなかったが、甘党だ」
Q46
好きな事/物・嫌いな事/物は何ですか?
「好きな物は包丁だ。嫌いな事は回りくどい事だな」
Q47
趣味はありますか?あるとしたら何ですか?
「読書だろうな」
Q48
何でもいいので特技を披露してください。
「……」(空中でタマネギを微塵切り、リンゴの皮むきを同時に)
Q49
習い事・部活動の経験があったら教えてください。
「魔法学が主だな。召喚魔法は独学だ」
Q50
自分にテーマソングをつけるとしたら、何の曲ですか?
「難しい質問だな。ダウト&トラストなんてどうだ?」
Q51
それじゃ、その歌を歌ってみてください。
「え、えーっと。ひーかーりーだーけがー♪ ……何だその目は!」
Q52
芸術(音楽・絵画等)に興味はありますか?
「無いな」
Q53
何かオススメの本はありませんか?
「魔道書なんてどうだ?」
Q54
神様って信じてますか?
「魔神なら居るだろうな。私にはその対策もある」
Q55
それじゃ、占いは信じる方ですか?
「魔法の予言があるからな。占いという物は信憑性が薄すぎる」
Q56
紅茶・コーヒー・緑茶。どれが好き?
「紅茶だ」
Q57
休日・休暇が取れました。何をしますか?
「寝させてもらおう」
Q58
いきなりですが結婚願望はありますか?子供は何人欲しいですか?
「そういう事を聞くんじゃない!」
Q59
貴方の癒される時はどんな時ですか?
「……猫を撫でている時とか、抱き枕に思いっきり抱きついた時とか、か……」
Q60
夢・目標はありますか?あるとしたら何?
「この輪廻を……終わらせる……」
Chapter2リアクション
Q61
『突然ですが、怒ってください』
・・・と言われた時の反応をどうぞ。
「無理な要求だな」
Q62
やーい、バーカバーカ!!(怒り反応をどうぞ)
「それは私に言っているのか?(口の端吊り上げ」
Q63
あなたに嬉しいことがありました。喜んでください。
(以降の質問には各人で設定をくっつけても構いません)
「赤くなってなど、ない……」
Q64
悲しいことがありました。悲しんでください。
「畜生……」
Q65
楽しみなことがあります。楽しんでください。
「フフ、久しぶりに血が騒ぐ……」
Q66
私にいいことがありました。褒めてください。
「良かったな(超無表情」
Q67
貴方は何かに感動しました。リアクションをどうぞ。
「おー、久しぶりにまともな魔道書だ」
Q68
驚け!!!
「何だ……? あの光は……」(本編より)
Q69
飛び跳ねるくらい嬉しいことがありましたよ!反応は!?
「よっしゃああああああああ!!」(キャラ違いすぎ(笑
「……何か言ったか?」(いえ何も……
Q70
突然ですが、親しくも無い人から口説かれました。反応をどうぞ。
「貴様は何の話をしている?」
Q71
愛しいあの人から口説かれました。反応をどうぞ。
「愛しい人などいない!! ……多分」
Q72
泣いてみて下さい。
「うえーん(無表情」
Q73
鬱になって下さい。
「ははっ、私などでは何も出来ないのだろうな……」
Q74
悩みはありませんか?話してみて下さい。
「別にこれといった意味は無い。だが、その、何だ。」
気になる人に近づきたいという時は、どうすれば……」(作者が笑っているようだ)
「……(ブチン)」
Q75
ここに重たい棒があります。振り回してください。
「包丁の要領だろ(ブンブン)」
Q76
ものすごいえっちぃな話を聞いてしまいました。リアクションをどうぞ。
「何の話かよく分からんな」
Q77
いきなり暴漢(モンスターでも可)が襲い掛かってきました。
どう対処しますか?
「魔物が。私の実力も分からんとは……(真っ二つ)」
Q78
私が失態をしてしまいました。叱ってください。
「一回死ぬべきだな」
Q79
逆に貴方が失態を犯しました。謝ってください。
「フン、謝る事など何も無い……」
Q80
無理矢理に面倒なことを頼まれました。しぶしぶリアクションして下さい。
「仕方ないな……」
Q81
失敗してしまった貴方を励ましてくれた人が居ます。
どんな感謝の言葉を贈りますか?
「別にそんなものは求めていない……(ちょっと赤くなる」
Q82
お酒を飲み(飲まされ)ました。どうよ?
「いかん、これを飲みすぎたらリミッターが吹っ飛ぶ気がする」
Q83
嘘をついて下さい。
「実はX-Juidの本拠地はいs……もごもご」(作者により強制停止
Q84
さっきの話、本当ですか?嘘じゃありませんよね?
「忘れろ」
Q85
階段でコケました。悲鳴を上げてください。
「やれやれ(空中で回転、着地」
Q86
ネタは何でもいいので、熱く語ってください。
「甘い物は良いぞ。辛い物や苦い物と比べて食べ続けても限界が来る事が無い。
特に私は駄菓子が好きでな。だが……本拠地の中でも駄菓子があるところは珍しく、
毎度手に入れるのに苦労する訳だ。まぁとにかく駄菓子を買う時は大量に買い込む。
すれ違う時に袋の中身を聞かれるが、決して答えない。あまり知られたくないのでな。
それで、甘い物の中でもダントツに好きなのがわたあめだ。あのふわふわ感……。
一度食べたら忘れられる気がしない。真っ白なわたあめもいいが、ピンク色のわたあめも
ガラにもなく可愛いと思ったりする訳でな、(以下省略」
Q87
子猫が捨てられていました。それを見つけた貴方は?
「……(バレないように拾う」
いっつんに見られる。
「べ、別に何も拾ってないぞ!」
い「いや、俺は何も……」
「うるさいなっ! 猫が好きじゃ悪いか!(真っ赤」
い「……」
Q88
授業中(仕事中でも可)に肘を立てて気持ちよく寝てたら、
肘をはたかれ起きてしまいました。
この後貴方ならどうリアクションしますか?
「睡眠妨害とは良い度胸だ。覚悟は出来ているな?」
Q89
重要な仕事中に大切な人(友人・家族等)の急病の知らせが。
どうしますか?
「とりあえず見舞いには行かねばな」
Q90
あなたのここ一番の決めゼリフ・名ゼリフをどうぞ。
「半殺しに来た」
Q91
気合を入れてください。あるいはガッツポーズで叫んでください。
「……私の邪魔をした事を後悔させてやる(大包丁召喚)」
Q92
…………(沈黙)
「……(寝ているようだ」
Q93
今の心の中の声を一言(思考と発言にギャップのある人向け)
「甘い物食べたいなー」
Q94
不良に囲まれている少女がいます。どうしますか?
「正義感に駆られた訳ではない。ただ貴様等が気に食わん(助ける」
Q95
お金を拾いました(落ちているのを見つけました)どうします?
「……(気付かないようだ」
Q96
自分の相棒(親友)と大喧嘩になってしまいました。
仲直りしたいあなたはどうやって仲直りしますか?
「その、なんだ。私が……悪かった……何だその目は!」
Q97
『押すな』と注意書きのされたボタンがあります。どうします?
「……(押す」
Q98
偶然宝くじ(もしくはそれに似たもの)で結構な額を手に入れました。
どうします?
「包丁の洗練でもするか」
Q99
リアクションお疲れ様でした。だらけてください。
「……(寝ているようだ」
Q100
最後に一言どうぞ。
「ん、ああ。見てくれてありがとうな……だから何だその目はっ!!」
疲れたー。
でも楽しかった。
キャラバトンをもっと色々やってみたいな。
クグツンとか特に。
そいじゃ今日はこの辺で。
たまにはポプろうかなぁ……。
久々にパソ絵を描いた。
これなんだろ。
3・5頭身?
私の気分で模様が変わる都合の良い服。
スミマセン設定してないだけです。
これくらいなら全身でも描きやすいな・・・。
ライ子とかもこれで描いてみようかな。
あーでもたまには色塗った丁寧な絵も描きたいな。
玉砕するけど。
とりあえずはこういう簡単なのでも良いからキャラリストを作りたい。
そのためにも授業の時間を使ってもっと設定を固めなければ!
小説も書き続ける事に決めたし・・・ね。
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